ストラトのフローティング調整・・・

先月、ストラトをフローティング状態(トレモロユニットがボディーから浮いている状態)に戻しましたが、イマイチしっくりしませんでした。

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弦高も少し高く感じたので、トレモロユニットのバネを少し締めて、フローティングの状態を少し下げる(ブリッジをボディー側に少し下げる)ようにしたところ、弦高も少し低くなり、弱すぎると感じていたテンションもちょうど手ごろな感じになりました。

そこで、今回の調整がうまくいったことに気をよくして、テキトーにストラトで録音してみました。

ベースはヤマハのMB、ギターもベースもすべて LINE6 POD X3 LIVE で録音しました。

即興でソロを弾いたので、少々の迷い(ヨレ)はご勘弁ということで・・・。



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